韓国ワーホリ 活動計画書の書き方について

韓国ワーホリ

 

こんにちは、ぽんです。

今回はワーホリ書類に必要な観光就業活動計画書についてお伝えしていきたいと思います!

東京領事館では指定書式がなく、Wordにて韓国語または英語での作成になります。
私は韓国語で作成したので韓国語ベースでお伝えします。

まず1枚目には、

  • 題名 活動計画書
  • 名前
  • 入国予定日
  • 出国予定日
  • パスポート番号
  • ワーキングホリデーとして韓国へ行きたい理由

そして最後に、1か月分の活動内容を書きはじめました。

2枚目、3枚目は1枚目の続きである活動内容について書きました。

これは、各月4つづつやりたいことを記載しました。

ネタに困ると思いますが数個内容が重複しても問題ありませんでした。例えば私の場合、「TOPIKの勉強をする」は3つほど書きました。笑

活動内容は月ごとに12か月分書きました。

 

最後の4枚目は帰国後の計画を書きました。

帰国後の計画は、私が韓国でのワーキングホリデーを通して得た経験をこんな風に活かしていきたいということをベースに書きました。
例としてひとつご紹介すると、ワーキングホリデーを通じて感じたことや文化を自分の身近な人たちに発信していきたい、などの帰国後にやりたいことや目標を書きました。

こちらは4枚目の用紙三分の二程書きました。

東京領事館の場合指定書式がありませんが他の領事館と内容は同じように書きました。
提出した際、特に問題なかったので上記内容を記載すれば問題ないかと思います。

思っていたより作成に時間が掛かるので大まかな内容だけでも少しづつ考えておくといいと思います。

それではここまでお読みいただきありがとうございました★

 

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